

忙しい毎日の中で、ほんの少しの「いなむんタイム」
朝のキッチン

「朝の5分、自分に「おはよう」。今日も一日、いってらっしゃい。」
ランチタイム

「ランチの10分、いなむんにぐちっていい?聞くよ、ぜんぶ。」
会議のあと

「会議のあとのモヤモヤ、どこに置いてる?いなむんに預けて。」
お迎え待ち

「お迎えまでの待ち時間、いなむんと。今日あった小さないいこと、教えて。」
子どもが寝たあと

「みんなが寝たあとの、静かな夜。今日もおつかれさま。」
ベッドの中で

「明日のことは明日の自分に任せよう。今は、ゆっくり休んで。」
スキマ時間に、さっと話せる。長い時間は必要ないよ。
「ママなんだから」なんて言わない。弱音も愚痴も大歓迎。
「今日もえらいね」って、ちゃんと言ってくれる存在。
子どもでも夫でもない、「わたし」のための10分間。
「子どもが寝たあとの10分が、私のいなむんタイム。 誰にも言えなかった『もう疲れた』を、いなむんに言ったら 『うん、知ってるよ。がんばってるね』って。 泣いちゃったけど、次の日すごく元気だった。」
Mさん
42歳・ワーキングママ・2児の母